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トランプ社長の破天荒ブログ

更新日:2022年6月30日

トランプ社長の破天荒ブログ

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矢作和徳 ヤハギカズノリ
1月24日生まれ O型

略歴
小学生の時に生涯のビジョンを打ち立てて、それを達成すべく大社長になると近所の大人達に宣言し、有言実行で10代で起業、すぐさま億単位を動かすようになる。
天才的なアイディアと、とてつもない行動力でめちゃくちゃ稼ぐが、気持ちと行動が先にいきすぎて、足元が疎かとなり身近なところで詐欺や横領に遭い、23歳の誕生日(1月24日)に、億のお金を失う(反省)笑

セレブからお金の無いゼロスタートとなるが、持ち前の最強メンタルと株式会社の資本金制度が変わったこともあり、お金を失った翌月の2月に、株式会社を10万円で作り再び起業。

さらに、ふと弁護士になりたいと思い勢いで法学部へ入学。
しかし、10万円で作った会社がこれまた、驚異的な絶好調過ぶりをかまし、社長業と憧れだったキャンパスライフの両立が難しくなり、やむを得ず大学を半年で中退。
在学中に宅地建物取引士や貸金業取扱主任者などの試験にわずか1ヶ月の勉強で合格。

その後も、10万円で作った会社がノリにノリ5年後の28歳の時には資本金8000万まで急上昇する。
独学で作ったホームページたちは様々なジャンルでSEO対策とブランディングが完璧すぎて、全てのGoogle検索で1位を総なめにする。
本人からすると想定内の出来事だが、多くの人から天才だと思われる笑笑

30代になり事業を軌道に乗せることが得意だと確信し、次は大企業を作りたいと思った瞬間、トランプという名前が天から舞い降りる。(ちなみに当時のアメリカ大統領はオバマである)

大企業にするためには認知度が重要と考えアップルのロゴにも引けを取らないトランプのあの有名で完璧なロゴを自らデザインし、誕生させる。

そんな中、iPhoneを使っての生活が当たり前となる未来を予見し、ネット通販の宅配業に目を付ける。
当時の軽貨物運送で使用されていた車は、色が白かシルバーばかりで無地の車両が基本だった。
そこへ、ここでも稀代の天才的な閃きにより車体を異例の黒で統一し、さらに全面にトランプのロゴをラッピング(これが彼の有名なトランプカーの始まり)するという、とんでもない軽貨物イノベーションを巻き起こす。

その前人未到の軽貨物イノベーションを世界中に発信すべく、再び、ビジョンを掲げ軽貨物車両を一度に100台購入し、全てトランプカーにする。
それまで、軽貨物事業自体はやったことがなかったが、初年度の年商5800万からスタートし、トランプというキャッチーなネーミングに、チャーミングなロゴ、そしてトランプカーというイノベーションを全面に押し出し、2年目2億5千万円、3年目で7億円(3年目の後半には月商1億円達成)、4年目で13億円、5年目21億円、6年目25億円と好調に売上を伸ばす。

途中、アメリカの大統領がトランプになったこともやはり持っているとしか言いようがない。
さらに、ガイアの夜明けやニュースゼロで櫻井翔さんがトランプカーに乗り配達をしたことも、これまた持っているとしか言いようがない。

しかし、運送業界で事業を拡大していった結果、想像を絶する業界の闇を見ることになる。
このままでは運送業界が良くならないと思いトランプ革命軍(トランプグループ)を結成。
運送業界の改革を推し進めている。

その途中で仲間になる人達が瞬く間に増え、今ではグループ全体の人数は1000名の規模まで到達。
数々の業界での金字塔を打ち立て軽貨物業界の革命児と言われる。

現在、トランプでは運送事業だけではなく、不動産業、建設業、農業、車両販売業、保険業、フィットネス、コンサルタント業など様々な事業を繰り広げている。
さらに軽貨物業界初のオンラインサロンを立ち上げ業界の情報発信と発展の為、日々邁進している。

様々なメディアにも取り上げられ業界最注目の話題の人物。
この先も、数々の挑戦と失敗を繰り返しながらも、先駆者として突っ走っていく天才の姿に目が離せない。

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